2026年のインターハイは 近畿総体。バスケットボール競技は 大阪府が4会場すべてホスト。 関西の高校が「ホーム」で戦う特別な年で、近畿勢の地元枠+応援で例年以上の盛り上がりが期待される。
| 日付 | 段階 | 主な会場 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 7/28(火) | 1回戦 | 4会場分散 | 各会場で一斉開始 |
| 7/29(水) | 2回戦 | 4会場分散 | ベスト16決定 |
| 7/30(木) | 3回戦 | Asueアリーナ大阪 ほか | 会場集約開始 |
| 7/31(金) | 準々決勝 | Asueアリーナ大阪 | ベスト4決定 |
| 8/1(土) | 準決勝 | Asueアリーナ大阪 | 男女ベスト4が激突 |
| 8/2(日) | 🏆 ★ 決勝 | Asueアリーナ大阪 | 男女決勝+3位決定戦 |
大阪市・堺市・羽曳野市の4会場に分散開催。準決勝・決勝はAsueアリーナ大阪に集約。
例年全国優勝候補の常連。U18代表クラスが揃う。福岡県予選も制覇。
東京都の代表。全国レベルの安定感。インターハイ・ウインターカップ常連。
京都府予選を3連覇中。近畿勢のエースとして地元の声援を受ける。
大阪府予選優勝校。地元開催の勢いを乗せた大阪チャンピオン。
関東屈指の強豪。組合せ次第では上位食い込み確実。
女子バスケ全国屈指の名門。インターハイ・ウインターカップでの優勝回数は群を抜く。
京都府予選9連覇中。桜花学園との頂上対決が決勝で実現する可能性大。
大阪府予選優勝校。地元開催の勢いを乗せて上位進出を狙う。
準決勝〜ベスト8の常連校。優勝候補に絡む実力。
1〜3回戦は無料の場合が多い(過去実績)。
準々決勝・準決勝・決勝は有料化される可能性あり。座席指定・自由席の別など、詳細は7月上旬の公式発表待ち。
7/28〜29:4会場で1〜2回戦が一斉に進行。注目校が早朝から登場。
7/31:Asueアリーナ大阪に会場集約。準々決勝は1日中熱戦。
8/1〜2:★準決勝・決勝のラッシュ。1日でベスト4を全部観られる。
真夏の大阪は屋外30度超の日が続く。
会場までの徒歩区間は帽子・日傘・水分必須。アリーナ内は冷房効くが、ハーフタイム外出時に再注意。
Asueアリーナ大阪:弁天町(電車3分)・大阪駅(電車25分)に飲食店多数。
堺・羽曳野・住吉:駅前にコンビニ・チェーン店あり。会場内売店もある(混雑時は早めの確保推奨)。
三脚禁止・フラッシュ禁止。スマホ撮影は基本OK。試合中の音出し(鳴り物含む)は会場ルールに従う。