2026年は大阪府が本大会のバスケ会場ホスト。地元開催枠が加わるため、例年以上に多くの大阪チームが本大会に出場できる可能性がある。予選を抜けるチャンスが広がるため、激戦区が極めて熱い。
| 会場 | 所在地 | 用途 |
|---|---|---|
| おおきにアリーナ舞洲 | 大阪市此花区 | 主会場・準決勝・決勝 |
| 大阪市中央体育館 | 大阪市港区 | サブ会場 |
| 堺市民総合体育館 | 堺市 | サブ会場 |
| 羽曳野市立総合スポーツセンター | 羽曳野市 | サブ会場 |
本大会は入場有料の場合あり(決勝戦・準決勝など)。予選戦・1〜2回戦は無料の場合が多い。詳細は大会公式サイトの発表待ち。
JRゆめ咲線「桜島駅」よりバス約15分、または地下鉄中央線「コスモスクエア駅」からバス。夏は気温が高いので水分補給必須。
全国の強豪が集結。福岡第一・桜花学園・東山などインターハイ常連校の試合が観られる貴重な機会。「地元の高校がどこまで勝ち上がれるか」も注目。